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わたしたちのポリシー

私たちは、患者さまに安心していただけるように、
丁寧な説明と施術をこころがけています。

整体とは?

骨や軟部組織に対して調整を加え、
カラダの歪みを整え正常な体にもどすことです。

からだに対しての考え方

患者さまのカラダを診させていただいて、
私たちがいつも思うことは、
「もっと自分のお体を大切に使ってください!」 ということです。
私たちは筋、腱、靭帯、関節包、骨などの状態を、
触って確認しながら正しいテンションにバランスを整えます。
急性であれ慢性であれ、腰が痛い、肩が痛いと来院された時は、
すでにその部分の組織は崩壊してしまっています。
修復のお手伝いや疼痛の緩和はできますが、
壊れてしまったものはたとえどんなことがあっても完全に元にはもどりません。
カラダの構造は複雑なのでわからないから放っておいている方がほとんどです。
車でしたら洗車や車検、点検をするのに、自分の体には無関心。
車や物はお金をだせば新しいものを変えますが、
ご自身の体はいま使っているものから変えることはできません。
一生使うものですから日々メンテナンスをして大切に使いましょう!!

よつば式整体のコンセプト

みなさんは調子が悪ければ治療院にいきますよね?
最近では治療法として、マッサージ、指圧、
カイロプラティック、 PNF、アジャスト、 骨盤矯正など、
数多くの手技が確立されています。
しかし、忘れてはいけないのは、
テクニックで人を治すのではありません。
患者さまの体の状態を把握し、
如何にその症状を改善できるかなのです。
人を治すのに最も重要なのは、
「人間の設計図である解剖学を理解すること」
人間のカラダの構造は極めて複雑です。
一般の人には理解しがたいものです。
知らない町を歩くのに地図を持たない人はいませんよね?
地図が頭に入っていない人のタクシーにあなたは乗れますか?
解剖とはその地図のことです。
医学は発展し、人間の体の仕組みもかなり解明されてきました。
私たちはテクニックとしてではなく、
健康療法としての確立をよつば整体で目指しています!!

怪我をするのには必ず理由があります。
人間の力は張力、つまり筋肉によって決定されます。
これに対して可動域以上の外力が加わった時、
人間の体は壊れます。
これはの宿命です。
怪我をしないためには、外力に打ち勝つ筋肉力を身につけるか、
この外力をカラダから外にうまく逃がすかのどちらかしかありません。
しかし、カラダの筋肉のバランスが悪いと外力を外に逃せませんし、
うまく外力に対して自分の力をぶつけることもできません。
特に日々の運動不足が原因で、
カラダの状態は最悪な人がほとんどです。
私たちはよつば式整体術で、
みなさまの体の健康へのお手伝いをしています。

からだの歪み方

人間には利き手があるように、利き足や利き目、もあります。
左右ある肺や腎臓などの臓器にも、
よく使う方とそうでない方があります。

右足でボールを蹴る人の場合、たいてい重心は左足に置かれます。
そうするとの左の骨盤は上がり、
骨盤の上に乗っている椎骨は、
積み木のバランスをとるように歪んでいきます。
最終的には脳の三半規管が頭を水平に保とうとするため、
歪みが完成してしまうという訳です。


カラダが歪めば骨についている筋肉は規則性を失い、
局所の血流は悪くなります。
川の流れと同じように、血流が悪い所にはよごれが溜まります。
そうすると細胞の物質交換がうまくいかず、
痛みやだるさ、コリなどの原因となります。
可動域が悪ければ思うように動かせず、
怪我の原因にもつながることでしょう。

整体に通う理由

人間の体はタンパク質 ・脂質 ・炭水化物 ・ミネラル など
といった『物質』でてきています。
これは唯物論 という考え方ですが、
人間も車や物と同じように物質でできている以上、
からだも手入れしなければきれいな状態を保つことはできません。
車や家は整備したり、掃除することできれいな状態を維持できます。
人間の体もメンテナンスすることで、
より健康な状態を維持することが可能なのです。
車や家は買い替えることができますが、
ご自身の体はひとつで、カラダを買い替えることはできません。
車は整備士に、カラダは整体師である私たちにおまかせください。
体の調子が悪ければ人に優しく接することは困難です。
人に優しくなければ他人からの優しさは得られません。
生活習慣やストレス により歪んだ体を整備することは
上質なライフスタイルへの第一歩なのです。